
KTM 790 ADVENTURE 2026年モデル発売開始!人気ミドルアドベンチャーが5月27日から登場
KTM JAPANがKTM 790 ADVENTUREの2026年モデルを5月27日に発売開始。799ccのLC8cパラレルツインに先進の電子制御を搭載したミドルアドベンチャーの魅力をミツキ目線でお届け。

KTM JAPANがKTM 790 ADVENTUREの2026年モデルを5月27日に発売開始。799ccのLC8cパラレルツインに先進の電子制御を搭載したミドルアドベンチャーの魅力をミツキ目線でお届け。

世界最古の公道バイクレース「マン島TTレース2026」が今年も開幕。1周60km超の公道コースを300km/h超で駆け抜けるレースの魅力と、いつか現地で観たいというバイク乗りの夢を語ります。

欧州主要メディアの実地調査でKTMの排ガス不正疑惑が浮上。経営再建中のオーストリアメーカーに「ディーゼルゲート」的な疑い。KTMは否定しているが欧州当局が調査を開始、続報が気になります。

汗に反応して冷たくなる特殊プリント技術を搭載したフリーズテック「氷撃」シリーズ。インナーからキャップまで、ライダー目線でおすすめアイテムとサイズ選びのコツを解説します。

タイヤの端が使えていない「アマリング」はバイク乗りの定番の悩み。でも実は恥ずかしくない。ロウさん・ハチ・カブちゃん3台のリアルを交えながら、アマリングの正体と本当に大事なタイヤチェックを解説します。

「ハンドルは力を入れて握るもの」と思っていたら、それが走りのじゃまをしていた。セルフステアの仕組みから、3台それぞれの握り方のコツまで、ライディング技術の意外な盲点をミツキ目線で解説します。

ブレーキフルードもワイヤーも使わず電気信号でブレーキを制御する「ブレーキバイワイヤー」をブレンボが量産化。メンテナンス性向上や精密制御など、バイクの制動システムが大きく変わりそうです。

梅雨直前のタイムリーな情報。ヤマハ純正部品ブランド「ワイズギア」から、独自素材CYBERTEX採用で耐水圧20,000mm・透湿20,000g/m²/24hの4Wayストレッチレインウェアが登場。RY7001(上下セット・1万4,960円)とRY7003(スクーター向け・1万1,880円)の2モデル+CYBERTEXグローブの3アイテム展開。

本州の梅雨入り予想は6月上旬〜下旬。晴れているうちに走っておきたいライダーに向けて、絶景が楽しめるライダーズカフェ3軒と、梅雨前ツーリングを楽しむためのポイントを紹介します。

ハーレーが2027年モデルで空冷スポーツスター883を復活させる。スポーツスターSでは埋められなかった「空白」とは何か。Royal Enfield、Kawasaki、Triumphが示すネオクラシック市場の今を、ロウさんオーナーとして考えてみた。

自民党の二輪車問題対策PTが新体制で第23回会合を開催。高速料金の車種区分・駐車場・免許制度の3議題を国交省・金融庁・警察庁と議論。現在軽自動車と同額のバイク高速料金が独立区分へ動く可能性に注目。

アライの最高峰「RX-7X」と同一製法シェルを採用した新型ストリートヘルメット「X-SNC」が7月下旬に6万9300円で発売。「RX-7Xは高くて…」という層に待望の選択肢が登場しました。