バッテリー上がりとサヨナラ?次世代ナトリウムイオンという選択肢
鉛でもリチウムでもない“第3の選択肢”ナトリウムイオンバッテリー「OUTDO」が日本上陸。−25℃始動や長期放置耐性が魅力。あわせてミツキ流のバッテリー管理のコツも紹介します。
鉛でもリチウムでもない“第3の選択肢”ナトリウムイオンバッテリー「OUTDO」が日本上陸。−25℃始動や長期放置耐性が魅力。あわせてミツキ流のバッテリー管理のコツも紹介します。

バイクのアクリルスクリーンに入った細かいキズは、耐水ペーパーとコンパウンドで磨けばかなり復活します。番手を飛ばさない手順とポリカーボネートとの違いを、ミツキが3台の実例とともに解説します。

住友ゴムが9月にタイヤを平均6%値上げ。値上げ前に見直したいタイヤの寿命を、スリップサインやひび割れ、製造年からセルフチェックする方法を、3台と暮らすミツキが解説します。

後付けインカムの出っ張りや風切音に悩んでいませんか? HJCとSENAが共同開発したインカム一体型「SMART HJC」の選び方を、ヘルメット6種×インカム2種の組み合わせと価格から、ミツキとヒマリちゃんが分かりやすく解説します。

エンブレムや車名バッジは、面積は小さいのに視線が集まる愛車の“顔”。中性洗剤で洗い、軽く磨き、保護剤で守る——特別な道具いらずの数分ケアで印象が見違えます。塗装の本格補修はプロに任せるライン引きも、ミツキが正直に解説します。

硬化したゴムを浸け置きで柔らかく戻す弾性回復剤、プロト「ラバゲイン」。使い方や効くゴム・使ってはいけないゴムを、DIY整備目線で解説します。

梅雨で湿気が多いこの時期はアルミがくすみやすい季節。エンジンやホイールの白サビ(腐食)は、脱脂→真鍮ブラシ→耐水ペーパー→メタルコンパウンドの順で磨けば復活します。ガレージでできるDIYリフレッシュ術をミツキとヒマリが解説。

オイルシールの役割と、シャフトを傷つけずに交換できる専用工具「オイルシールプーラー」をミツキが解説。オイル漏れの早期発見のコツと、DIYの範囲・プロに任せる線引きも。

ダンロップがミニバイク向けチューブレスタイヤ「TT100」を発売。これを機に、チューブタイヤとチューブレスタイヤの違いと、空気圧・溝・ひび割れという日常のタイヤ点検3つをミツキが解説します。

タイヤの空気圧管理は、お金がかからず効果が大きい基本整備。キジマのスマートエアポンプJP03を例に、空気圧の大切さと電動ポンプの便利さをミツキとヒマリちゃんが解説します。

六角穴付きボルトを回すならL字レンチが定番。でも本数が多い作業ではT型ハンドルやボールポイント、ラチェット式が断然ラク。早回し向きの六角工具の特徴と使い分け、なめ防止のコツをミツキが解説します。

スポーツバイクの「シートバッグが安定しない」問題を解決するサポートベースが、タナックスのモトフィズから登場。ハチ(GSX-8R)の積載に悩むミツキが、ライザーベースの中身と積載のコツを紹介します。