
トップケース選びで後悔しないために最初に見る4つのこと
ツーリングの積載問題のベストアンサー、トップケース。でも種類が多すぎて選びにくい…。容量・適合・防水・着脱の4ポイントを、3台を乗り分けるミツキが愛車ごとの使い分けも交えて解説します。

ツーリングの積載問題のベストアンサー、トップケース。でも種類が多すぎて選びにくい…。容量・適合・防水・着脱の4ポイントを、3台を乗り分けるミツキが愛車ごとの使い分けも交えて解説します。

300kg超のロウさんで立ちごけしかけてヒヤッ…。ハーレーは1コケ100万コースとも言われる中、ミツキはロウさんにBung King前後セット約15万、ハチにBABYFACE約3.5万を装着。エンジンガードとスライダーの違いと、車重・修理代で判断した3台ごとのリアル事例を解説します。

サスペンション専門店「テクニクス」のTGRサスに、Honda Cross Cub 110用が追加。フォークスプリングとリアショックで足回りを底上げ。カブ乗りのミツキが注目ポイントと選び方の注意を語ります。

晴れた日のツーリングで活躍するサングラス。でも濃いレンズのままトンネルに入ると視界が落ちて危険で、状況次第では安全運転義務違反(バイクは反則金7000円)に問われる可能性も。視感透過率の目安、ヘルメットシールドとの二段問題、Zoff可視光調光メガネ+クリアシールドというミツキの実運用まで解説します。

孤高のイタリアンブランド・ビモータから、とんでもないクロスオーバーが日本上陸。カワサキZ H2譲りの200馬力スーチャーエンジンに、フロントフォークレスのハブステアを組み合わせた「TESI H2 TERA」を、ミツキ目線で紐解きます。

飛び石傷に立ちゴケ傷、ライダーにつきものの小傷。秘訣は「攻めすぎない」こと。傷の深さを見極めて、浅ければ磨き、深ければタッチアップで薄く重ねて埋める。3台持ちのミツキが、ヒマリと一緒にDIY傷消しの基本を紹介します。

ガーミンのバイク専用ナビ新型「zūmo XT3」が6月4日発売、9万9800円。6インチ高輝度画面とMIL規格のタフネス、ゼンリン詳細地図で猛暑のツーリングも安心。スマホナビに悩むライダーへ届けたい一台です。

普通二輪で乗れるKTMの新型「390 ADVENTURE X」が79万9000円で登場。389.7cc・乾燥165kg・シート高825mmの入門アドベンチャーを、3台持ちライダー目線で解説します。

新東名「遠州森町PA」(下り)の名物「豚平焼き定食」と、屋根付き二輪専用駐車などライダー目線の設備をミツキとヒマリが紹介。神奈川起点で組み立てる「海老名SA→駿河湾沼津SA→遠州森町PA」のPA飯ロング3段ステップまで。

レンタル819がエヴァンゲリオンレーシングとコラボ。初号機・2号機・零号機ラッピングのバイクを全国の空港近隣店舗で期間限定レンタルする企画を、旅好きライダー目線で紹介します。

カワサキのフラグシップSS「Ninja ZX-10R」が新型に。8月1日発売・248万6000円、大型ウイングレットでダウンフォース約25%増、TFTメーターで公道の使い勝手も進化。限定生産のRRも登場します。

フランス発のバイク専用オイル「IPONE」が日本で正規取り扱いスタート。オイル交換を自分でやるミツキが、ビギナーのヒマリと一緒に「失敗しないオイル選び」の基本を解説します。