
ホンダCB1000GT、国内デビュー間近! 999cc直4+電子制御サスを積んだ本気のスポーツツアラーが来る
EICMA 2025で世界を熱狂させたホンダCB1000GTがついに国内デビュー間近。CB1000 Hornet系の999cc直4エンジンにSHOWA EERAの電子制御サスを搭載した本気のスポーツツアラーを、ロングツーリング好きなミツキ視点で解説します。

EICMA 2025で世界を熱狂させたホンダCB1000GTがついに国内デビュー間近。CB1000 Hornet系の999cc直4エンジンにSHOWA EERAの電子制御サスを搭載した本気のスポーツツアラーを、ロングツーリング好きなミツキ視点で解説します。

BMWモトラッドのトップがインスタに投稿した写真に、未発表のR20カフェレーサーが映り込んでいたと話題に。海外メディアRideApartは「現代最大のぶっ飛んだカフェレーサー」と報じた。

2026年5月23日(土)にSSTR(Sunrise Sunset Touring Rally)2026が開幕。石川県・千里浜なぎさドライブウェイで初のオープニングセレモニーも開催決定。

Uターンが苦手なライダー必読。元白バイ隊員が解説する「Uターンはグローブ選びで変わる」という切り口でグローブ選びのポイントを解説。ロウさん・ハチ・カブちゃん3台を持つミツキの実体験も交えながらわかりやすく紹介します。

大型二輪免許を取得すると高速タンデムの「3年ルール」がリセットされる?実はこれ、よくある誤解です。法律上は普通二輪との保有期間が通算されるため、普通二輪3年以上ならすぐに高速タンデムOK。正しいルールをミツキが解説します。

スズキのモトクロスバイク「RM-Z450」を駆るケン・ロクセン選手が、AMAスーパークロス選手権2026チャンピオンを獲得。スズキとして16年ぶりの最高峰タイトル奪還に、GSX-8Rオーナーのわたしはガレージで叫んだ。

5月17日開催のDGR Tokyo Central 2026に、トライアンフ新型Thruxton 400 & Tracker 400の国内初一般試乗イベントが登場。チャリティライドイベントと最新モデル試乗が同日に楽しめる一日。

小椋藍選手がMotoGP第5戦フランスGPで3位表彰台を獲得!日本人の最高峰クラス表彰台は2012年の中須賀克行選手以来、実に14年ぶりの歴史的快挙。胸が熱くなるニュースをミツキ目線でお届け。

廃番・欠品部品に直面したとき、「ないなら作る」という選択肢がある。ホンダSL70のABSサイドカバーワンオフ製作の話から、中古市場・社外品・ワンオフ・3Dプリントまで欠品部品への5つの対処法を整理。

車検なし・高速道路もOKのヤマハXSR155が2026年夏に日本上陸。ネオクラシックスタイルに155cc単気筒エンジンを搭載した、125ccライダーの「その先」を叶える1台です。

ハーレーダビッドソンが2026年Q1の決算を発表した。北米販売は+14%と好調なのに、営業利益は前年比85%減と大幅ダウン。ロウさんオーナーとして、このニュースをどう受け止めたか正直に書いてみた。

商船三井さんふらわあが5月限定でWEB予約限定「まる得パック」を販売中。神戸〜大分・大阪〜志布志の2航路で、バイク航送料+食事込みのバイクプランあり。九州ツーリングの夢が今月実現できるかも!