
最大14℃差を検証!ワークマン×東レ新素材「X ShelterΩ」が夏ライダーを救う件
ワークマンと東レが連携して開発した新素材「X ShelterΩ」が、人工気象室の検証で最大14℃の温度差を記録。夏のバイクライダーにとって見逃せない涼感素材の話題を、ミツキ目線でレポートします。

ワークマンと東レが連携して開発した新素材「X ShelterΩ」が、人工気象室の検証で最大14℃の温度差を記録。夏のバイクライダーにとって見逃せない涼感素材の話題を、ミツキ目線でレポートします。

BMWが伊・コモ湖のイベントで新コンセプト「Vision K18」を世界初公開。直6・1800ccに6本出しマフラー、ブラッシュドアルミとカーボンのボディ——ロウさん乗りのわたしも衝撃を受けた1台。

プラスビスの十字穴がナメて回せないときの専用工具を解説。ネジザウルス・逆タップ・なめたネジはずしビットの特徴と使い分けをミツキが実体験をまじえて紹介。

スズキV-STROM800がスズキ国内二輪初のE10ガソリン対応を表明。GSX-8Rは2026年モデルで対応済みだが、2025年以前のモデルは未明記。E10の仕組みと対応確認方法をまとめた。

BMW Motorradの420ccミドルアドベンチャー「F 450 GS」が国内注文受付を開始。96万1,000円〜の3バリエーション展開で、遠心クラッチ「ERC」がトロフィーに標準装備。

商船三井さんふらわあが映画『ちいかわ 人魚の島のひみつ』とのコラボ「ちいかわとのんびり船旅」を発表。8月6日〜10月31日、大阪〜志布志・大洗〜苫小牧の2航路が対象。フェリーツーリングの基本もミツキが解説。

ヤマハの原付二種モデル「PG-1 ABS」が2026年7月に日本上陸。114cc・最低地上高190mm・ABS搭載の実力を、クロスカブ110やCT125ハンターカブとスペック比較しました。

Honda E-Clutchが400ccクラスに初搭載。CBR400R E-Clutchが5月21日発売、999,900円〜1,089,000円。クラッチ操作の自動化で、ビギナーからベテランまで幅広い層に届く1台。

ヤマハが2027年1月より販売体制を変更。401cc以上の大型モデルはYSP(ヤマハスポーツプラザ)専売になり、MT-09やTRACER9 GTなどの大型モデルは一般のヤマハ販売店では取り扱えなくなります。

2026年4月スタートの自転車「青切符」制度をきっかけに、バイクの灯火類(テールランプ・ブレーキランプ・ウインカー・リフレクター)の点検ポイントをミツキが愛車3台の実例とともに解説。

デイトナの新作「DN-011RC」はカーボンシェル採用で4万円台前半という価格設定。軽量化による疲労軽減効果と、カーボンヘルメット選びで確認すべきポイントをまとめました。

7月5日決勝の鈴鹿8耐2026、ホンダHRCがザルコ・ジョナサン・レイ・高橋巧の最強3人体制で5連覇を狙う。スズキも水野涼選手を3人目に追加して参戦体制が固まってきた。各チームの布陣と注目ポイントをまとめます。